顔汗は深呼吸や軽い体操で緊張をほぐして、やり過ごしています。

顔汗は深呼吸や軽い体操で緊張をほぐして、やり過ごしています。

 

約束の予約の時間ギリギリで走れば間に合う時に、少し走ってからその場所に到着した時に、
間に合って少しの間ハーハー呼吸が乱れている時と一緒に、顔から汗が出て来て、
なかなかとまらなくなる時があります。

 

直ぐに止まってくれないので、しばらくハンカチで顔をおさえているのですが、ちょっと恥ずかしいです。
しばらくすれば、おさまるのですが。

 

特に相手がいて対面したり話すことがメインの時は、相手の方にも気を使わせてしまい、
季節ではないのに扇風機をつけてもらったことがあります。
時間に余裕をもって行動しようと反省しました。

 

それから、学生時代に極度に緊張すると、手の平に汗がにじんできた時があります。

 

例えば、卒業式の授与式に講堂で、生徒が一人ひとり並んで、
卒業証書を受け取る順番を待っている時など、寒い時期なのもありますが、
手足の体温が下がって、手がとても冷たくなっているのに、
手が冷や汗をかいたような感じになったことがあります。

 

大人になった今では、度胸が少しついてきたのか、少し改善されてきました。

 

大勢の人の前で話すのは苦手で、少しドキドキして手のひらが冷たくなり汗がにじむ時はありますが、
平静な顔をしているので、そんな状態を周りは気づいていないと思います。

 

深呼吸したり、首や肩を軽く回したりするとよいと聞いた事があるので、
試して血流をよくしてみたり、面接時などの大事な時などは、
なるべくリラックスするように心がけています。

 

緊張したり、軽く走る時は、顔や手に平の汗は、
自然現象なのでそんなに気にしなくても大丈夫ではないでしょうか。

 

夏場になると、汗をかかない人はいないと思うので、あまり考えすぎなくても良いと思います。
ハンカチやタオルは持参しているといざという時に安心できると思います。